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収納方法に気をつけよう

Posted on 2012年5月11日 | コメントはまだありません

着物、帯はそれぞれたとう紙に包んでからしまわないといけません。

たとう紙とは

畳紙(たとうがみ)とは、結髪の道具や衣類などを包むための紙のこと。単にたとう、タトウなどとも呼ばれる。 また、詩歌の詠草(草稿)や鼻紙などとして使う、畳んで懐に入れる紙(懐紙)を指すこともある。

着物の保管は、湿気に強い桐箪笥か和箪笥がよいでしょう。
間違えても、プラケースやそのままハンガーラックとかにかけるのはやめましょう。

着物はとてもデリケートな物です、性質上長期保管が多様されることになりますので、
次着る時も、綺麗な袖のままを保てるようにしないといけません。

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